学心塾 岡崎校

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住所
神奈川県平塚市岡崎5800-4
電話
0463-59-0855

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 岡崎校では、地域密着を基本に、各学校の進度に合わせて、授業を実施しています。子どもたちには、それぞれの目標に向かい、一生懸命に努力し、目標を達成してもらいたい。そして、目標を達成する喜びを知ってほしい。我々はその手助けができればと思い、講師一同、生徒と接しています。 

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中3生及び保護者のみなさま

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人は誰しも、何かに挑戦し、誰かに判断され、将来が決まっていくとき不安を感じます。

高校受験は、ほとんどの子どもにとっては、初めての人生の岐路になります。

緊張したり、不安になることは当たり前です。

先ほど、今年度の倍率がでました。

一気に現実をぶつけられ、不安になった生徒も多くいたようです。

授業後、何人か生徒の相談を受け、そして何人かの保護者さまにも報告させていただきました。

学心塾岡崎校の中3には玉砕覚悟で受験する生徒は一人もいません。

合格しないとわかっていれば、受験させようとはしません。

実際にはボーダーライン上の生徒は数名います。

でも合格する力があるから、受験に送りだします。

親御さまも倍率がでてあわてることがないようにお願いいたします。親御様が気が気でないご様子ですと、子どもも不安になります。

試験まで全力を出して準備することも大切です。

でも、もうひとつ大切なことがあります。

『試験本番で実力をだしきれるのか』

試験本番で実力をだしきるためには、「これだけ頑張ったという自信」「いかに落ち着けるか」です。

ご家庭では、安定した気持ちを保てるような声かけをお願いしまうす。

入試まであと二週間ですが、ご家庭と塾でスクラムを組んで、お子様にとってベストな状態にもっていきましょう。

 

中1・中2学年末試験対策のお知らせ

 

もうすぐです。

学年末試験が!

前回満足できる得点を採った生徒は、前回以上の得点を!

前回採りきれなかった生徒は、挽回を!

生徒面談でも、一人ひとり目標をたてました。

その目標に向けての勝負が始まります。

ご父母のみなさま、生徒を通じ、定期試験に向けた試験対策日程を配布しました。ご確認ください。

今回はこれまでの試験対策に加え、理解度チェックを個々にeトレを使用して実施していきます。

試験に向けて定着度があまい生徒に対しては、指名学習でガンガン呼び出し補講を実施していきますので、ご協力をお願いいたします。

そして、生徒のみなさん。

空き教室は自習室として教室を解放します。ご家庭で自主学習がきちんとできる生徒はそれでよいのですが、自主学習ができない生徒は自習室を利用してください。

また、eトレも空き時間は利用できます。学心塾の施設を活用し、最高点を目指してください。

岡崎校試験対策期間日程表

 学年末試験対策日程表

学心塾の心 その1

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『学ぶ心の本質は、手習いの時代から変わらない。現代の手習い師匠はキミのすぐ近くにいる。』

webサイトのトップバナーの下部に書いたキャッチです。

学ぶ心の本質。

これが学心塾の心。

江戸時代、日本の子どもたちは師匠について和算を学んだそうです。

和算は学問とは異なり、将棋や茶道といった趣味に近く、やればやるほど楽しくなる魅力がありました。

日本の文明開化が成功した秘密のひとつには激変する社会に対し、和算を学んだ彼らが教師や研究者、技術者として、急速に対応していったという点にあります。

皆様のお子様のなかに、勉強嫌いの子や、学校の勉強だけで満足している子はいませんでしょうか。

子どもたちの能力は無限です。

新しいことに挑戦していくことにより、能力はどんどん開発されていきます。

学心塾は子どもたちが本来持っている探求心を引き出すための魅力あるカリキュラムを用意します。

私ども学心塾は、現代の手習い師匠になるべく、子どもたち一人ひとりの個性を大切にしたいと思っております。

また、この地区の皆様のお役に少しでもなればと思い、日々頑張っておりますので、これからも、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

配布物《2月予定表&のびんとす》

 

お子様を通して、2月の予定表並びに、のびんとすを配布しました。

ご確認ください。

2月の中3は入試時期なので予定が大きく異なりますのでご注意ください。

2月岡崎校予定表

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本日の様子

巷ではインフルエンザが流行しだし、生徒の中にもちらほら体調不良の生徒が増えてきました。

1月、2月はもっとも気をつけなくてはいけない季節なので、特に注意をしてください。

さて、本日ですが、中3をのぞき、小学生と中学生は学力テストを実施。

学力テストでは地元小学校や中学校での自分の位置ではなく、全県・全国規模でみたときの学力の把握ができます。

そして、学力テストは学校の成績でははかれない本当の実力を早期に把握して、課題を早い時期から補うことができます。

「中学校では成績がついていないが、実力テストでは上位にくる。」という生徒は、多数いるものです。

その逆も然りです。

また、中学校の学力テストでは志望校判定もでますので、生徒自信が目標高校に対してどれくらいの位置にいるのかがわかると思います。

そして、3年生はいよいよな雰囲気で取り組んでいてくれました。

まだ、数学の問1、問2、そして問3がパーフェクトではない生徒が数名います。

今日は、その特訓、特に関数を中心に実施。

問1、問2、問3の大切さをもっとわかってほしかった。

数学が苦手な生徒も、まだあきらめないできださい。

問1の計算と問2の小問で44点。そして問3の関数が解ければさらに12点。

それで、56点は採れます。

まずは、ここをミスしないようにしましょう。

小学生のテストの様子

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中学生のテストの様子

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中3の授業の様子

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中学生になる準備はできてますか。

小6生にとっては大きな変化、中学校進学がまもなくやってきます。

生徒の中には、

「早く中学生になりたい。」って生徒もいれば、

「まだ、小学生でいたい。」って生徒もいます。

それぞれの生徒の心の中には、中学生になるという期待がある半面、不安な気持ちも抱えていることでしょう。

今回はそんな不安な気持ちについて考えてみました。

なぜ「不安」な気持ちになるのでしょうか?

それは、中学校がどういうところなのか知らないからではないでしょうか。

不安は「知らない」ことから起こるのです。

だから、中学生はこんな学校生活をしているということを少しでも知っていれば不安はなくなるかもしれません。

そこで、中学生活の一部を紹介。

まず、小学校と異なるのは、「制服があること。」

「給食がないこと。」

「科目の名前がかわる(算数が数学、図工が美術)」など。

すぐに思いつく変化はこんなところでしょうか。

他にも大きな変化として、クラブ活動(部活)があります。

小学校でもクラブ活動はありましたが、どちらかというと楽しみの範囲。それが、中学校ではより専門的になり、所属した部活によっては毎週土・日にも試合や遠征があります。

ですから、部活との両立は中学校生活では大きなウエイトを占めるといっていいでしょう。

慣れるまでは、心身ともに疲れる時期があると思います。

それと、もう一つ大きく変わるのが、授業です。

中学校では教科ごとに先生が違うので、すべての教科の先生に慣れるまで時間がかかるかもしれません。

中学生活に向けての不安を解消するためにも、知っておくことが大切です。

どんな中学生活を送ろうか、いまからイメージしておくといいでしょう。

夢をかなえるために

2回目のファイナルゼミが先ほど終了しました。

ファイナルゼミは普段の授業とは異なり、他教室の生徒と一緒に実施する合同開催です。

普段とはちがうアウェイ感な雰囲気を演出し、入試本番でも力を発揮できるように準備をしていきます。

そして、さらに今回は模試の後は選択式で授業を実施。

この時期になれば課題は生徒それぞれでちがうもの。

だから、それぞれの課題を選択し、限られた時間を有効な講義にするために選択式で講義をしました。

さて、岡崎校の生徒ですが、順調に仕上がってきている生徒がたくさんいます。

一ヶ月前と比べ、模試の結果が100点以上伸びている生徒がほとんどで、この時期に合格ラインをオーバーしてきてます。

でも、課題もあります。

岡崎校の生徒の模試結果をより詳しくみれば、課題は社会でしょうか。

社会はまだ仕上がり方があまく、また他の教科と比べても勉強量が少ないように思います。

数学や国語に比べれば、大きく伸びる可能性は社会の方があるようです。

そこで、ファイナルゼミの後に岩崎先生とも相談し、今週は社会を重視したカリキュラムでいこうと考えています。

私立単願の生徒は別ですが、公立を受験する生徒は、徹底的に社会を特訓します。

 みんなの夢をかなえるためにがんばりましょう。

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明日のファイナルゼミは

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明日のファイナルゼミin岡崎校は、先週とは少しカリキュラムを変更します。

前半までは先週同様に模試&直し(解説)ですがが、後半は選択式にします。

選択式を導入する理由は、この時期仕上がっている単元と仕上げっていない単元が生徒個々で把握することができていると判断したから。

仕上がっている単元の講義を受けるよりは、各々が不安な単元の講義を受けて学習したいはず。

だから、明日は模試の後は選択式の授業に変更します。

用意する講座は、苦手な生徒が多い単元と入試に必ずでる単元に絞って指導します。

生徒各々がよく考え、自分に必要だと思う内容を受講してください。

選択できるのは、二つです。

選択授業1限

講義A 理科≪天体 金星・月の満ち欠け≫※

講義B 理科≪地学 地震と地層≫

講義C 英語≪入試に必ずでる並びかえ特訓≫

講義D 社会≪入試に必ずでる時差特訓≫

講義A~Dの中から一つの講座を選択してください。

選択授業2限

講義E 理科≪天体 日周運動・年周運動の計算問題≫

講義F 数学≪空間図形スペシャル≫

講義G 国語≪古典特訓≫

講義H 社会≪入試に必ずでる、記述問題の解き方≫

講義E~Hの中から一つの講座を選択してください。

KG Global Academy HCMC

岡崎校生徒のみなさん。 大澤先生を覚えているかい?

まあ、あの濃いキャラクター、忘れようがないよね。

大澤先生は今、学心グループの新しい学習塾、KGGAのオープンスタッフとして、ベトナムに渡りました。

どうやら、準備は順調のようです。

KG Global Academy HCMCのfacebookも立ち上がり、日々様子をみることもできます。

春期講習も3月17日から始まるとのこと。

時間があれば、KGGAのfacebookをのぞき見て、コメントをしてあげてください。

彼も喜ぶと思います。 遠い地の仲間よ、みんなが応援しているから。

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KG Global Academy HCMCのfacebookの記事抜粋

【Life In Saigon③】〜冬そして、春〜

春期講習、新年度の準備に追われる毎日。冬が終わると次に来る春への準備です。

春という季節は、多くの日本人にとって、今までの厳しい寒さから徐々に解放され、待ちに待ってやってくる季節です。空気は暖かく、日差しは穏やかで自然と気持ちが晴れ晴れとし、和んできます。理由もなくうきうきとしてくる、四季の中で一番過ごしやすい季節、春。

ここホーチミンでは、季節が乾季と雨季の二つ。今は乾季に入り、春節(旧正月)がもうすぐです。その後は毎日日中は気温30℃を超え、1年で一番暑い季節の春を迎えます。

ふと、ここで生活する日本の子どもたちは日本の春の感触をどう感じているのだろうか、どんなイメージを持っているのだろうか、私たちがそれを子どもたちに上手く伝えることができるだろうかなどと考えてしまいます。日本に帰ったときに日本の春という季節の素晴らしさを思い切り肌で感じ取ってほしいと願うだけです。

今日もホーチミンの空は青く澄んでいます。

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◻️春期講習スタート! 3月17日より。

◼️お問い合わせ先 住所:R4-20 Phan Kiem Ich, Hung Gia 3, Phu My Hung, Dist. 7 HCMC TEL :0854104985(担当 加藤・大澤)

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やるべきことがたくさんある

 

この時期はうれしい話題が、ぞくぞくとどく。

みんなの頑張りの成果の知らせだ。

大多数の本番はこれからだけど、うれしい知らせは何度聞いてもいい。

そして、うれしい知らせが届くこの時期は、我々には一年でもっとも忙しい時期ともいえる。

受験生の対応や中2・中1の試験対策の準備とやることはたくさんある。

それが塾人の使命。

特に今週は毎日が夜遅く、いや明け方まで仕事が終わらない。

授業の準備は当然のルーティンなのでいいのだが、新年度の募集準備でやるべきことがたくさんある。

特に今週はチラシ製作があるので、日々明け方までの作業になる。

明日までが、一度目の〆切。きっと修正がたくさん入るであろうけど、手を抜いたものはつくりたくない。

業者さんに任せれば簡単なのですが、業者さんにお願いすると費用がかかる。

やはり月謝に反映させたくない想いがあるので、手作りになる。

大手学習塾さんのように大量印刷で発注するのなら、業者さんにデザインを依頼することもできるだろう。

でも、我々は地域密着型の学習塾。

どうしても、地域に合った内容のチラシをつくりたい。

そうなると手作りが一番という結論になる。

きっと、これから終わるのは明け方だろう。

明日は、10時から中3の進学について話し合う、11時からは全体会議、おそらく12時ころから教室長会議。

やらなくてはいけないことはたくさんある。

でも、この時期忙しいことは、日本中の塾人にとって当たり前のことであり、幸せなこと。

さあ、これから頑張ろう。

テスト実施のお知らせ

 

次週は小4から中2まではテストを実施します。

それぞれ日頃の成果を発揮し、しっかりと結果を出せるように準備してください。

テストはただ受けるのではなく、「しっかりと準備」をし、「しっかりと反省・見直し」をして初めて効果があるものです。

その心構えで受けるか受けないかは今後に大きな差が出てくることを意識してください。

中2志望校判定テスト(国語・数学・英語) 1月28日(火)

中1志望校判定テスト(国語・数学・英語) 1月27日(月)

小6学力診断テスト(国語・社会 )・小5学力診断テスト(算数・理科 ) 1月28日(火)

小6学力診断テスト(算数・理科 )・小5学力診断テスト(国語・社会 ) 1月30日(木)

小4学力診断テスト(算数・国語) 1月31日(金)

わたしたちが地域密着にこだわる理由

 

わたしたち学心塾は常に地域密着を掲げ続けています。

だから、駅前にある大手学習塾さんとは異なり、各教室で対象の中学を限定し、中学別に試験対策をするなどし、地域密着にこだわっています。

その理由は二つあります。

一つは、

全員で一丸になり、目標に向けがんばる環境が手に入れやすいためです。

これこそ学心魂で、同じ教室で学び各人が、ただ勉強するだけではなく、時には競い、時には闘う仲間がいてこそ、活気溢れる教室になります。

勉強ができる・できないではなく、全員が己の目標に向かい、努力をする子どもたちが集まる教室つくりを心がけてます。

もう一つが、

今は、同じ教科書を使用していても、中学によって進度はばらばらで、テストの難易度も異なってきます。

だから、対象中学の進度と内容を、ピッタリ合わせることで、より効率的で、効果的な学習効果が得られます。

複数の中学と一緒では、試験範囲ではない勉強もさせられ、自信を持って試験に挑むことができません。

だから、生徒一人ひとりを大切にするために、学心塾は地域密着にこだわっているのです。

いよいよ勝負がはじまります

 

岡崎校中3ですが、いよいよ勝負がはじまります。

今週は私学推薦なので、面接の準備等で勉強が手につかない生徒もいるかもしれません。

岡崎校の生徒としては、本日受験第1号が遠くまで頑張りに行きました。

例年、学心塾では受験する学校は神奈川県内に限られるのですが、彼は将来なりたい道が明確で、県外の高校を受験することになった。

自分自身も県外の受験は過去のデータが自分にはなく、いろいろ調べた。

推薦なのにテストがあるタイプは県内にはなく、特殊な受験といえる。

彼自身も、みんなとは異なる受験なので不安もあったかとは思うが、結果を楽しみにしたいと思う。

そして他の生徒もいよいよ始まります。

私学の推薦が今週、そして公立の願書提出。

いよいよな感がでてきました。

今も中3は多数の生徒が自習室に来てくれています。

期間は残りわずかですが、生徒のために全力でサポートしていきます。

最後まで諦めずに頑張りましょう。

それが学心魂です。

ファイナルゼミin岡崎校

今日から入試直前までの毎週日曜日、岡崎校では田村校、成瀬校、KGMARKSと合同でファイナルゼミを開催します。

普段とは少しことなる雰囲気でも、力が発揮できるように合同開催にして、入試へ向け、対策模試&対策授業を開催します。

生徒の中で何人かは普段の模試より会場模試になると点数が取りきれない生徒もいます。いつもとちがう環境で取り組むことは、入試本番に向けて大切なことです。

今日は本番のつもりで取り組んでください。

中途半端な気持ちでは意味がありません。入試ではその日失敗したら不合格です。

だから、絶対に目標点を突破してやるという気持ちで取り組むことが大切です。

模試も作業のように受験するのではなく、目的を持って受けることによって効果がでてきます。

今日は全員が目標点に到達することを期待します。

ファイナルゼミ

会場:学心塾岡崎校

時間:9:30~18:00

内容:入試対策模試&入試対策授業

すぐに『無理』という君へ

最近思うことがある。

宿題をだすと、子どもたちの中には、「できない。」「無理。」という言葉をすぐにつかう生徒がいます。

もちろん生徒にそう言われたから、宿題を減らすようなことは絶対にしないが、そういう事を言う生徒にいつも言っていることがある。

そんなことを言う子どもの気持ちはわからないでもない。中学生が受験勉強や部活で毎日忙しいことは知っているから。

しかし、それを言い訳にして宿題を適当にやっていい言い訳にはならない。ただ、「楽をしたい。」「めんどくさい。」だけ。

だから「無理。」という言葉が口癖になっている君

最初から「無理」と決めつけ、やることをやらなったら、力は永遠に伸びやしない。

なによりも、すぐにあきらめてしまう人になってしまう。

みんなの将来に、「人間の価値は嫌なことに対して尻込みせずに向かっていけるかどうか。」で決まる日がやがて来る。

「できない。」「無理。」から、「がんばってみよう。」「やってみよう。」とプラスのことを考えてみよう。きっと世界が変わるはず。

マイナス思考よりプラス思考。

ネガティブよりポジティブ。

気持ちの持ちようで、世界はかわる。学心塾の合言葉は『一生懸命』だから。

教室を大事につかいましょう

先月の強風で、ドアが急激に開き衝撃があったときから、玄関のドアが少しおかしい。

少しだけドアに隙間があく。

SN3S0279この時期でなければ気にはならないのだが、この寒風が吹く季節。

どうしても気になります。

生徒が学習している教室は各教室のドアがあるので、教室まで寒風が届くことはないですが、玄関を入ったフロアと、ドアをオープンにしている職員室は寒さが厳しい。

そこで、さすがに修理をしてもらいました。

玄関のドアも復活です。SN3S0278

2番教室の電灯も修理をしたし、あとは4番教室の換気扇。

何年も使っていますと、さすがに教室のいろんなところが故障しだしますが、みなさん教室は大事に使ってくださいね。

大澤先生から

先日まで岡崎校で勤務していた大澤ですが、今朝、成田からベトナムへ出発しました。 もう一つのサイトに大澤よりコメントが入っていましたので、こちらにも転載します。

あと二時間くらいで平塚を出発し、 「KG GLOBAL ACADEMY」のあるベトナムに向かいます。 岡崎校では、四年間勤務していました。 特に、最後の一年は色々と破天荒(理不尽)なことをして、 武山先生・岩崎先生にご迷惑おかけしてしまったことをここで詫びたいと思います。 ただ、こんな自分にも生徒達がついて来てくれたこと、 そして、武山先生・岩崎先生が温かく見守ってくれたことを本当に「感謝」しています。 岡崎校はじめ、学心塾の生徒達・先生達としばらく会えなくなるのは正直、寂しい気持ちですが、 長年培ってきた「学心魂」を胸に秘めて、 ベトナムでも「自分らしく」頑張ってきます。 「追試の番人」の愛称が、日本から飛び出して東南アジアでも広がるようになったら最高です。 岡崎校のブログはこまめにチェックしてますので・・・ 生徒のみんな、弛んでいるなと思ったらベトナムから気合いをいれます!! また、追試が終わらないからと言って逃げようとする人は、 ベトナムまで追試を受けに来てもらいます(笑) まだまだ日本は寒い日が続きますので、皆さん体調管理には十分気をつけて下さい。 [保護者の方々へ] 今まで色々とお世話になりました。 学期途中で離任してしまいますが、教務に関しては武山先生・岩崎先生が完璧に引き継いで指導していきますので、 ご安心ください。 これからも学心塾岡崎校を宜しくお願いいたします。  

大澤 伸一

自分は大澤先生と一緒に働かせていただき、とても感謝しています。 また、たくさんのことを学ばせてもらいました。 特に、生徒に対して熱心に対応する姿は、見習わなくてはいけないと日々思っていました。 これから大変なこともあると思いますが、応援しています。 同じ学心グループです。日本で何かしなくてはいけないことがあれば、連絡ください。 今は、メールやスカイプ、クラウドなどですぐに連絡や資料のやり取りができますので、できる限り協力します。 あちらでも頑張って、大澤先生色にKG GLOBAL ACADEMYを染めてきてください。

武山

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リンク用のフラッシュバナー設置

お気づきの方もいると思いますが、二日前より学心塾及び学心塾岡崎校のそれぞれのwebページにリンクするためのフラッシュバナーを設置しました。

学心塾及び学心塾岡崎校では、より塾内の様子をわかりやすくご報告するために、いくつかのwebサイトがあります。

そちらのwebサイトにすぐにいけるように下記のようなフラッシュバナーを作成しております。

それぞれのリンク先にも是非お越しくださいませ。

↓↓↓↓フラッシュバナー↓↓↓↓

 

 

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不安で押しつぶされそうなみんなへ

 中3のみんな。
いよいよだよ。準備はできているか?
今日で、公立入試まで一ヶ月になりました。。』<
ここにきて岡崎校の生徒はネガティブになってきた子どもが増えてきたように感じます。
これまでの模試で合格ラインにのっている生徒も緊張からか志望校を下げるかどうかの相談を受けます。
でも、言っておきますが『不安なのはみんなだけではないです。受験生はみんな何かしらの不安を持つものです。入試当日に緊張しない生徒なんかいません。だから、当日「失敗したらどうしよう・・・。」とか考えるのはやめましょう。チャランポランな勉強をしている生徒は不安にはならないはずだから。不安なのは頑張っている証です。』
それに、入試の合否は入試当日だけで決まるのではなく、入試当日までどれだけ頑張ったのかで決まるもの。』<です。つまり、今頑張っていることは決して間違いではない。
だから、入試まで一ヶ月前のこの時期に、できることをしっかりやり、入試に備えましょう。

そして、学心塾の先生は全力でサポートします。

勉強面ではもちろん、精神的なバックアップも含め、みんなの不安を解消し、ポジティブな気持ちで入試にのぞめるようにしていきます。

ファイナルゼミin岡崎校

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今日は中3は授業はないのですが、多くの生徒が自習室に勉強しにきてくれています。

受験生なので当然といえるのですが、その姿を見ていると頼もしく見えます。

そして、勉強しにきた生徒に昨日の模試の出来具合を生徒に尋ねると、「冬期模試よりかはいけた。」との意見が多数。

「よし。」

作戦通りです。

ただし、まだ「できたはずの問題が解けなかった。」との意見もちらほら。

何度も何度も話していますが、入試は満点をとれなくても受かります。つまり、とれる問題をどれだけミスなくとれるのかが、一番大切なことはわかってますね。

それを実践してください。

まだ、みんなには伸びしろがあります。ここで、頑張れない生徒は大人になってもすぐに諦める人になってしまうかもしれません

今しなくてはいけないことを、しっかりと取り組んでください。

さて、今週末の日曜日から学心塾岡崎校ではファイナルゼミが開催されます。

ファイナルゼミは、できるだけたくさんの問題を解き、自分の弱点を確認し、理解を深めていくことで、入試本番で1点でも多くとることが目的です。

また、普段とはちがう環境にするため、他教室(田村校、成瀬校、KGMARKS )と合同に開催して、志望校別にクラスを設置し、同じ高校を受験する生徒で競い、刺激を受けながら学習していただきます。

入試へのラストスパートの場として、ファイナルゼミで自分に追い込みをかけてください。

開催日《全4回》
1月19日(日) 9:30~18:00
1月26日(日) 9:30~18:00
2月2日(日) 9:30~18:00
2月9日(日) 9:30~18:00
※各日程とも弁当持参です。
※講習は5教科+解説授業

オススメ目的別『eトレ』《入試直前編》~中学3年生(受験生編)~

無料体験三本柱

受験対策では生徒個々に弱点教科や単元が異なります。

eトレを活用することで、それぞれの目的にあわせた補強が可能です。

学校帰りや、塾の平常授業の前後に希望制eトレ演習を実施しています。

各々が集中的に学習したい単元をeトレで個別のカリキュラムを設定し、入試に向けた総合力を磨きます。

 是非、大切な時間を有効に活用するのに使ってください。

オススメ講座リスト

英語

◆【公立高入試】英語 英作文のための基本文暗記標準1

◆【公立高入試】英語 英作文のための基本文暗記標準2

◆【公立高入試】英語 英単語徹底暗記

◆【公立高入試】英語 英文法 1年のまとめ

◆【公立高入試】英語 英文法 2年のまとめ

◆【公立高入試】英語 英文法 3年のまとめ

◆【公立高入試】英語 入試対策総合

数学

◆【公立高入試】数学 関数スペシャル

◆【公立高入試】数学 図形スペシャル

◆【公立高入試】数学 数と式スペシャル

◆【公立高入試】数学 相似・三平方定理・関数

◆【公立高入試】数学 入試対策総合

理科

◆【公立高入試】理科 1年のまとめ総復習

◆【公立高入試】理科 2年のまとめ総復習

◆【公立高入試】理科 3年のまとめ総復習

◆【公立高入試】理科 化学分野完全マスター

◆【公立高入試】理科 生物分野完全マスター

◆【公立高入試】理科 地学分野完全マスター

◆【公立高入試】理科 物理分野完全マスター

◆【公立高入試】理科 入試対策総合

社会

◆【公立高入試】社会 記述問題演習

◆【公立高入試】社会 公民完全マスター

◆【公立高入試】社会 地理完全マスター

◆【公立高入試】社会 入試対策総合

◆【公立高入試】社会 歴史テーマ別総復習

◆【公立高入試】社会 歴史完全マスター

国語

◆【公立高入試】国語 漢字マスター

◆【公立高入試】国語 古文マスター

◆【公立高入試】国語 文章読解マスター

◆【公立高入試】国語 文法マスター

eトレ案内

全力をだしてこい。

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『明日の会場模試では、目標点に届かないときには志望校を下げるつもりで受けてこい!』

先ほど中3に話した言葉です。

入試本番では、『失敗=不合格』です。だから、日頃から本番と同じ気持ちで挑戦してほしい。

「本番ではないから」と手を抜くような気持ちの持ち主はきっと本番でも失敗する。

だからこそ、常に全力で挑戦する姿を期待したい。

志望校に合格できないと判断すれば、自分は受験はさせない。

全員が志望校に届くと判断しているから、背中を押しています。

つまり、それぞれが持っている力を発揮できれば志望校合格はそれほど難しいことではありません。

今できる本気をみせてほしい。

だから、明日は本番のつもりで、全力をだしてこい。

明日は、厚木中央で8:00~8:20の間に受付です。

時間には余裕をもっていくようにしてください。

 

感謝

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塾生のみなさん。お友達のご入塾へのお誘いありがとうございます。

冬期講習紹介者キャンペーンの図書カードのご用意ができましたので、次週よりご紹介していただいた生徒さんにプレゼントいたします。

学心塾はお月謝等に大きく影響するチラシなどの宣伝費や過度の設備投資を極力抑えるようにしています。

そのため、チラシなどの広告宣伝よりも、みなさまからのご紹介を中心とした募集活動をさせていただいています。

学心塾の取り組みをご理解いただき、今後とも塾をお探しの方がいましたら、ぜひご紹介いただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

受験生へ《入試まで心がけてほしいこと》

入試まであとわずかになってきました。何も言わなくても、もう大丈夫だとは信じていますが、入試までに心がけてほしいことを5つ教室に掲示しました。

すべて当たり前のことです。これからは、当たり前のことを当たり前にすれば必ず目標は達成されるはずです。

頑張りましょう。

ToDo(オレンジ1)

『努力』これなくして合格はありえません。『努力』ができない生徒は学心生にはいないと信じています。

 

ToDo(オレンジ2)

もっとも大切なことかもしれません。手洗い・うがいは当然、夜遅くまで勉強したり、休日に遅くまで寝ているようなことは必要ありません。

規則正しい生活ができる人は、何事もきちんとできる人です。つまり、くだらないミスをしない人だと思います。

 

ToDo(オレンジ3)

あれこれやらないで、とにかく入試問題を何度も反復してください。公立の入試では教科書を逸脱した問題は入試で出題されることはありません。だいたい教科書の基本問題が中心に出題されるのが普通です。このため、特に上位校を受験する場合、合格点が非常に高くなり、「ミス」が致命傷になります。この「ミスをしないこと」こそ、公立高校の入試対策のポイントなのです。
 ミスをしないためには、特に意識しなくても間違えることのない知識を身につけることが必要になります。そのためには、わかったことを繰り返す作業が必要なのです。繰り返しはどちらかというと単純な作業ですが、これを怠っては基本的な学力はけっして身につきません。

 

ToDo(オレンジ4)

こちらも3の入試過去問と同じです。学心塾で使用している模試は、神奈川県の問題を研究し尽くした問題です。つまり同様な問題が出題される可能性が高いのです。類題が出題したときに必ずきちんと解けるようにしっかりと反復演習をしておいてください。

 

ToDo(オレンジ5)

最後はやはり、己を信じることです。入試まで頑張った分だけ自信を持つことができます。

自分を信じることができるまで、徹底的に勉強をしてください。

冬期講習『学心塾岡崎校個別課題学習がんばった人ランキング』

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昨日まで実施していました冬期講習では、新しい内容を指導する『集団一斉授業』と、各々の課題を復習中心に学習する『個別課題学習』を中心に指導してきました。

『個別課題学習』では全員が各学年ごとに一緒に学ぶ『集団一斉授業』とは異なり、生徒個々で学習内容もちがえば、学習時間数もちがいます。

よって、手をぬこうとすれば手を抜ける。でも、生徒たちはよく頑張ってくれました。『個別課題学習』は学年ごとに時間数のノルマを設定、今回は塾生全員が時間数ノルマを達成

さらにプラスαでもっと頑張ってくれた生徒も多数いました。

特に、中3は午後はずっと『集団一斉授業』だったので、それ以外の時間の多くを塾に来ては『個別課題学習』に取り組んでくれた生徒がたくさんいました。

また、小学生の中にも午前の9時半から学習を開始し、夕方5時半までずっと課題を学習してくれていた生徒もいて、どれだけ学力が定着してきたのかが楽しみです。

個別課題学習がんばった人ランキング(1コマ40分)

1位  中3 S.K君(50コマ)

2位 中3 M.K君(48コマ)

3位 中3 I.K君(47コマ)

3位 中3 T.Aさん(47コマ)

5位 中3 O.T君(46コマ)

やはり、上位は受験生が並びました。

他の学年でがんばった生徒は

中2 O.K君(35コマ) 中1・中2でもっとも頑張りました。

小6 K.Nさん(32コマ) 小学生でもっとも頑張りました。

頑張った全員が必ずしも成績上位者ではないです。でも、今回頑張ったことは、日頃の学習姿勢にも現れるはずなので、きっと成績が伸びてくると思います。

これからも、冬期講習以上に頑張ってくだいさい。

eトレ案内

 

明日から平常授業再開

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 冬期講習も今日までです。

夏期講習とはちがって、冬期講習はあっという間に期間が過ぎていきます。

特に、中3生の受験生を抱えていると、進学についての相談や、模試の質問で時間が過ぎていくことがあっというまに感じられます。

ただ、個別課題学習のノルマに達成してない生徒が若干名。

今日は朝から個別課題学習の部屋に朝からずっと居て、学習している生徒たちがいます。

今日中にノルマに届かない時は、強制指名補講にします。

今日中に与えられた時間数をクリアーしてください。

そして、明日から新学期です。各クラス最初の授業は下記の日程からです。確認してください。

小5と小6は送迎の時間が変更になりました。そちらも配布しました、新しい送迎時間表を確認願います。

1/8(水)中1平常再開・eトレ再開

1/9(木)小5国語クラス・小6算数クラス・中2クラス・中3クラス平常再開

1/10(金)小4クラス平常再開

1/11(土)中3土曜特訓再開

1/12(日)中3会場模試

1/13(祝)小6英語クラス再開

1/14(火)小5算数クラス・小6国語クラス再開

1/15(水)小6作文講座再開

KGグローバルアカデミー開講のお知らせ

すでにご存知な方もたくさんいるかと思いますが、学心グループでは海外に教室を出店することになりました。

海外1号店は、ベトナム。

看板は学心塾ではなく、『KG』、『KGグローバルアカデミー』として新しく出店いたします。

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そして、『KGグローバルアカデミー』のスタッフとして、岡崎校のスタッフとして長年教務担当をしていた、大澤が出向くことになりました。

 

大澤は、教務力はもちろんですが、生徒からも慕われていて、安心して授業を任せることができるスタッフです。

そんな大澤が岡崎校を離任することは残念なのですが、『KGグローバルアカデミー』のことを考えると大澤にはそちらに行っても頑張っていただきたいと思ってます。

大澤ですが、冬期講習いっぱいで岡崎校を離れることになります。最終指導日は明日の1月7日(火)です。

学期途中で講師が移動になることでご迷惑をおかけしますが、武山と岩崎を中心にお預かりしていますお子様に対しては全力で教授していきますので、ご理解ご協力をよろしく願います。

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苦手克服を考える。

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「勉強が苦手だ。」という子どもは多くいます。

でも、気をつけたいのは、何が理由で苦手なのかです。

勉強のやり方に戸惑っている子どもには、いくつかパターンがありますが、大きく分類すれば、次の二つのパターンがあります。

一つはある特定の教科にだけ戸惑っている場合。

もう一つが、勉強自体が苦手、もしくはいままであまり勉強したことがなく、勉強の仕方そのものがわからない場合です。

特定の苦手科目がある場合は、基本から一つひとつ見直していくことが悩み解決の近道です。

例えば、子どもが「二次関数が苦手」と言っているならば、「一次関数は大丈夫?」と確認してみてください。小学生で「わりざんがきらい。」と言っているならば、「かけざんがよどみなく解けるか。」を確認してみてください。

アバウトに苦手な部分を学習するのではなく、さらに詳しく、そしてさかのぼって苦手なところを解決していくのです。

では、後者の勉強自体に戸惑っている場合です。

こちらは、ある程度長期的な視野に立つことと、子どもが過度の負担にならない程度の強制的な勉強の習慣づけが重要です。

勉強は日々の積み重ねで、次第に理解を深めていきます。先を急ぎすぎて、いきなり応用問題から始めても「どこから手をつけたたらよいのかわからない」「勉強したのにわからなかった」となっては、かえって苦手意識が大きくなり、かえって子どものやる気をそいでしまいます。

最初は基礎となる問題から手をつけ、子どもが問題を解いたら、必ずほめてあげてください

大げさなくらいに。

そうする事で、子どもは「やればできるんだ。」と実感できるようになるはずです。

復習をやらせていると、中には、「今頃、こんな問題をやっても意味がないよ。」言いだす子どももいるかもしれませんが、時間をかけてじっくりと取り組ませることが大切です。

そして、気をつけないといけないことが、5教科を一度に克服させようと欲張らないことです。

特に苦手意識があるのならば、まずは本人が好きな教科や得意な教科を一点集中で取り組ませるべきです。一点集中で勉強させ、自信をつけさせてあげてください。

そして、前者であれ後者であれ、「きっとできる」とほめてあげ続けることです。

子どもは信頼の言葉をかけ続けることで、少しずつ自信をつけるはずです。

さらに、「この問題が解ければ、次の問題も解けるようになる」などのように、具体的な勉強指針を例に挙げながら言葉をかけることで、説得力はさらにましていきます。

公立高校入試対策

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新年を迎え、入試まで間近になってまいりました。『高校入試というと難しいもの。』とまだ思われている方は少なくはないと思われます。でも、公立の入試では教科書を逸脱した問題は入試で出題されることはありません。だいたい教科書の基本問題が中心に出題されるのが普通です。特に神奈川県は他の都道府県から比べれば比較的易しい問題が多く出題されます。

このため、特に上位校を受験する場合、合格点が非常に高くなり、「ミス」が致命傷になります。この「ミスをしないこと」こそ、公立高校の入試対策のポイントなのです。
 ミスをしないためには、特に意識しなくても間違えることのない知識を身につけることが必要になります。

 そのためには、わかったことを繰り返す作業が必要なのです。繰り返しはどちらかというと単純な作業ですが、これを怠っては基本的な学力はけっして身につきません。

 まずは、入試の過去問をすべて答えを覚えてしまう位まで反復してください。これが、もっとも短期間でかつ効果的に学習効果を上げる方法です。

無料体験受付中

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1月無料体験&入塾申し込み受付中です。

学心塾では、入塾前に2週間の無料体験を受講していただき、本当に学心塾がお子様に合っているかご判断いただきます。

本当に合った塾を選ばないと学力向上は望めません。

それには実際に授業を体験するのが1番です。 そのため、学心塾では2週間の無料体験期間を設け、生徒・保護者とも納得をして入塾をご判断していただきます。

当然、その間は既塾生と同じように宿題もあれば居残り学習もあります。 もし、合わないと思われた場合、入塾をキャンセルされるのに何の遠慮もいりません。

お気軽にまずはお電話0463-59-0855までご連絡ください。または資料請求のページから資料をご請求ください。

尚、現在中学三年生の受付は停止中です。対象は小3~中2になります。

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無料体験のお申込み書はこちらから

 

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