学心塾 岡崎校

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住所
神奈川県平塚市岡崎5800-4
電話
0463-59-0855

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 岡崎校では、地域密着を基本に、各学校の進度に合わせて、授業を実施しています。子どもたちには、それぞれの目標に向かい、一生懸命に努力し、目標を達成してもらいたい。そして、目標を達成する喜びを知ってほしい。我々はその手助けができればと思い、講師一同、生徒と接しています。 

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1通のメール

SN3S0406

先日、とよ爺から各教室長に1通のメールが届いた。

このメールで現場スタッフがバタバタ動き出した。(右往左往といった感じか)

内容はここでは書けないが、現場のスタッフに激を飛ばす内容と、今後のオペレーション指示、および業務命令。考えさせられることの多い内容で、学心塾全体のことが中心だが、いろいろ考えた。また、このメールをきっかけに、今後の岡崎校のオペレーションなどもいろいろ考え、岩崎先生とも話し合った。きっと他校舎でも同様な話合いがされていることと思う。1通のメールで現場のスタッフは全員が考え、そして話合い、それに向け動くことになる。

今、学心塾のオペレーションは岡崎校の前教室長の石川本部長が任されている。15年以上前の岡崎校の卒業生には「石川先生」という響きよりも、「塾長」といった方がわかるでしょうか。石川本部長を中心に各教室長が現場を動かすのだが、今回のメールはその方向性の指示。それをこれから全スタッフが考えなくてはいけない。きっと、全員で考え、話をまとめないと上手くはいかない。全スタッフか個々の考えを持ち、いろいろ思うところも持ち、上手くいかないこともあるだろうが、最終的には成功させなくてはいけない。とにかく他人任せが一番よくないので、自分なりに考えなくてはいけないと思っている。自分以外の各教室用と他のスタッフとも良いオペレーション案を考え、話し合いたい。

それが生徒の為になるから。

この仕事は常に「生徒の為になることは何か?」を考えなければいけない。どんな企画や運営を立てても、その根本が崩れてはいけない。だから自分たちも、「「より生徒の為になる教室づくり」をしていかないといけないのである。

とよ爺からのメールの中に「旧態依然とした考え方はダメだ。」とあった。だから、これまでも思うところがあった改革を始めようと思った。少し岡崎校をハード面とソフト面の両面で少し改革する。順次、保護者と生徒には連絡していくが、「より生徒の為になる教室」を目指して、岩崎先生や他のスタッフと協力して、岡崎校を進化させいく!

もちろん学心塾全体のオペレーションもやらなくてはいけない。夏期講習はもう終わるが、また新たな新学期が始まるとこのメールで自覚した。

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