学心塾 岡崎校

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住所
神奈川県平塚市岡崎5800-4
電話
0463-59-0855

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 岡崎校では、地域密着を基本に、各学校の進度に合わせて、授業を実施しています。子どもたちには、それぞれの目標に向かい、一生懸命に努力し、目標を達成してもらいたい。そして、目標を達成する喜びを知ってほしい。我々はその手助けができればと思い、講師一同、生徒と接しています。 

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そろそろ中1生は英語に躓く生徒がでてくる時期です

Taro-冬期講習ポスター(ツリー)

中1のみなさん、これまで余裕~♪と思っていた英語がそろそろ悲鳴をあげはじめた人いるんじゃないですか?難しくなるのはこの時期です。

三単元のsが出てきて、複数形のsと混乱したり、これから現在進行形がでてきたりで、毎年躓く生徒が増える時期がこれからの時期です。

そうならないように日々の復習をすることは大切なこと。身につけたことを忘れないように反復することを心がけてください。

さて、生徒たちが英語で混乱する理由を考えてみます。

なぜ、doやdoesを区別しないといけないの?

なぜ、複数形のsを付けないといけないの?

と、理由はいくつか考えられます。おそらく、be動詞と一般動詞の区別があいまいに習得して混乱してしまったという生徒が多いように思えます。

中学校の英語では文法優先の勉強なので、そこで躓くと「わからない」と陥ります。

そこで、まだ一年生なので、教科書の基本例文の暗唱をすることをおススメします。現段階ではそれほど長い英文は出てくる時期ではないので暗唱することはそれほど大変なことではありません。基本例文を暗唱しておけば、多少バリエーションが変わっても、主語の単語を変えたり、動詞を変えたりで対応できるようになるはずです。

まず、英文の仕組みを肌で感じるためにも、基本例文の暗唱は英語苦手をなくすためにも実践しましょう。

そして、人は一度覚えても時間がたつと忘れます。しばらく時間をおいて反復することも心掛けてください。

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