学心塾 大井松田校

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住所
神奈川県大井町金手8-15
電話
0465-83-4040

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 講師一同が考える学力アップとは、「学力アップ=子どもたちの集中力&素直さ+講師たちの情熱ある指導」であると信じて指導しています。また、大井松田校の講師たちは、子どもたちと、ともに笑い、ともに苦しみ、ともに喜びを分かち合いたいと考えております。そんな温かい教室で、授業を体験してみませんか。

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Kの日本史 第3回

Kの日本史 第3回

「コロンブスのカン違い」を学ぼう-前編

あの有名な、海の冒険家・コロンブス。
彼は今から500年ほど前、まだ誰も見つけていない「インド」へと出発する。
地図も衛星写真も無いこの時代、
コロンブスが発見したものとは・・・?

  コロンブス-1


今回のポイント

●西暦1500年頃は「大航海時代」
 

ヨーロッパの各国が、新しい領地や、「香辛料」(コショウなど)を求めて、海を渡った時代。

●海の探検家2人
 

コロンブス(1492年、○○を発見)
 

バスコ・ダ・ガマ(コロンブスのあと、○○に到着)

 

公立高校願書提出始まる!

いよいよ、公立高校学力検査まで残り2週間!

本日は、大井松田校の生徒が各高校へ願書を出しにいざ出陣。

周りの生徒を見て何を感じただろうか、本格的に受験という闘いが始まる。

 

残り2週間・・・

定期テスト勉強の仕上げを行う期間とほぼ同じ。

何ができるか、何をすべきかの葛藤もあるだろう。

不安は誰しもある。

ここまで来たら自分を信じて、やるしかない!

できることをできるだけやるだけだ!

月報を配付しています。

本日より、月報を配付しています。

【内容物】

●2月予定表

●塾内報「のびんとす」

●中1・2生テスト対策予定表

 

になります。

ご確認下さい。

中3 カウントダウン17日!

中3 運命の日まで、あと17日。

テストに空欄を残すのは「自爆行為」だ。

 

ここにきて、いまだに模擬テストの空欄が減らない。

記述問題が特に多い。うまく答えをまとめられず、書き終われないのだとは思うけど。

だからと言って、

何も書かずに答案を提出するのは、

4点(6点、または8点)を自分から捨てているのと同じことだ。

 

 受験は点取り合戦だ。

得点が高い人から「合格者」に選ばれる。

たとえ1点差、2点差だろうと、点数が低ければ、その順番も後回しだ。

1点差で高校に落ちた、という現実も、過去には存在するのである。

本当に第1志望校に合格したいのであれば、答えを何も書かずに提出するなんてことは、あってはならないことだし、してはいけないことだ。

答案用紙は、今までの自分が勉強してきたことのすべてをぶつける場所である。

それを無にしてしまう「空欄」。

その空欄が、自分のこれからの進路を、自分が望んでいない方に向けてしまうかもしれないのだ。

ライバルを有利にしてどうする!?

闘争心を持って、答案を全部埋め尽くせ!

合格は執念と意地でつかみとれ!!

 

 

中3ファイナルゼミ 第2回

昨日、1月26日(日)に中3生受験対策「ファイナルゼミ」の2回目を実施。

昨日は、会場を大井松田校に移して、渋沢校の生徒たちとともに5科目模試・解説・直しに励んだ。

そして、本日結果が出ました。

学心塾内で、大井松田校の生徒が躍進しました。

全体第3位、N.M423点

 

全体第4位、T.K409点

 

全体順位は9校舎中6位と変わらずだったが、中でも英語・数学は4位と健闘

決して満足しているわけではないが、数学が苦手な生徒が多い中、結果が出てきたのは大きい。

残りも少ないが、まだまだ上がるぜ!信じて進もう!!

 

 

【教室長コラム】 躍進

0269こんにちは。学心塾大井松田校の教室長を務めさせて頂いている良原です。

大井松田校がバナーに掲げている二字熟語は「躍進」。

 「躍進」の「躍」は躍動・活躍、「進」は前進・進歩、と前向きな意味の漢字を並べています。

子どもたちに前向きな気持ち、つまり「やる気」を出して勉強できる環境を作ることが大事だと考えています。

勉強が苦手もしくはあまり好きではない、またそうでない子も「やる気」をもって取り組めば、きっと「躍進」すると信じています。

 

そんな中、大井松田校の生徒は躍進しています。

現在、高校受験では「4年連続の第一志望校全員合格」を果たしています。学心塾の全校舎の中でも現時点で4年連続全員合格は大井松田校のみです。

少し出来過ぎな気もしますが、これも前向きな努力の結果(まさに躍進)と言えるでしょう。

 

そして、「躍進」を一文字変えると「学心」になります。

学心塾で躍進する子どもたちを全力で支えたい。そんな思いで日々研鑽しています。

 

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ペリーの「日本襲来」を学ぼう 後編

Kの日本史 第2回

ペリー来航(後編)

ペリー-2 (759x1040) 120%

 

今回のポイント

●いつ→ 1854年(ペリーが来た翌年)

●誰が→ 江戸幕府とアメリカが

●何をした→日米和親条約を結び、日本が約220年ぶりに開国した。

●開いた港→ 下田(静岡)、函館(蝦夷地)(=今の北海道)

 

アメリカの迫力に負けた形です。鎖国から開国になり、ここから15年間の日本は、江戸幕府の最終章を迎えることになります。

 

次はいつの時代か? お楽しみに!

テストお知らせ 変更点

先日、1月18日の記事にてテストのお知らせをしましたが、一部訂正があります。

小6テスト

1月27日(月)算数・理科 学力診断テスト

1月29日(水)国語・社会 学力診断テスト

になります。

なお、18日の記事も訂正してあります。

申し訳ございませんが、ご確認のほど宜しくお願いします。

人生の先輩に聞くべし

中3生の受験本番までは、あと24日だが、

高校3年生にとっての大学入試は、第1戦が先日終了した。

「センター試験」と言われるものだ。

 

大学入試は高校入試よりも科目数が多い。

テストの範囲も、中学の比較にならないほど広い。

しかも、センター試験は、2日間だ。

大学入試に臨む学生は、今の中3よりも、さらに過酷な受験勉強を

こなしてきたワケだ。

中には、行きたい大学に合格するために、1年を勉強にかけ、浪人生として受験する人もいる。

 

そんな、あらゆる人生の先輩に、聞いてみると良い。

「どうやって受験勉強を乗り越えてきたのか」を。

「どうすれば、本番に緊張せずに問題を解けるか」を。

「残り1ヶ月は、どういう心理状態で過ごしていたのか」を。

 

一人で迷っていても、解決しないことだってある。

ぜひ、周りの人々の力も借りてみよう。

なんらかの形で、自分の力になってくれるはずです。

 

 

テスト前の対策~小6編~

来週、27日(月)から小6生の学力診断テストが始まる。

今日は、そのテストの対策。科目は算数。

類似問題を解き、普段なら解説を行うが、今日は中3仕様の直しを行った。

問題に手書きの解説を見て、ノートに直す。

 

ここで感じて欲しいのは、「教えられること」よりも「自ら学ぶ」方が吸収することが多いこと。

現在大井松田校では、個別学習しかり演習の時間を重要視している。

家ではおそらく宿題程度の勉強に留まっている者が圧倒的に多い今、問題量を上げ、

「自ら学ぶ」

ことを多く取り組ませている。

その分、疲れも感じるが、しっかりと力になっていく。

小6生もそろそろ中学生になる。

さらに多くの問題と向き合って、一歩一歩成長してほしい!

中3 ファイナルゼミ開幕

入試直前 日曜4連戦 -第1戦-

 

大井松田校の中3生+おとなり渋沢校の中3生による

合体での入試対策「ファイナルゼミ」の1回目でした。

 普段は同じ教室の、同じメンバーによる授業がもっぱらですが、

普段と違う環境、違う校舎の中3生と、テスト・授業の時間を共有することで、

本番に、少しでも慣れた状態で臨んでもらおうという目的です。

 

朝10時開始→ 5科目模試(昼食はさむ) →解説授業+ミス直しで

終了が夜の6時半。

 

国語の解説授業で、渋沢校のY先生は言いました。

「読解問題がわからなければ、とにかく何回も読もう。

10回読めば、わからないことも、わかってくる。

20回読めば、理解度で周りに差をつけることができる。」

 

 

まさにその通りです。みなさん。

1回解いてわからなければ、わかるまで読めばいい、解けばいい!

そして、これは国語に限ったことではなく、すべての教科に言えることです。

ここまできたら、とにかく問題を解きまくり、そして、自分のミス箇所を

とことんみつけて、正しい答えをとことん頭に叩き込む。

これに尽きます。

 

 

今回は大井松田が渋沢にバスで移動。

渋沢校での実施でした。

来週は渋沢のみんなが、大井松田に乗り込んでくれます。

入試の「アウェイ感」を、先に実感してもらい、


本番当日、たくさんいるであろう見知らぬライバルの存在に圧倒されないよう、

ぜひ「アウェイ感なんて関係ないね」という状態に持っていってほしい!

 

そして、そのためには、「自分は悔いを残さないほど勉強した」という、

確固たる「自信」が必要です。

中3生には、休みも日曜も関係ないところまで来ています。

大勝負まで、あと25日。

残り4週、問題と格闘せよ!

 

 

テスト!テスト!テスト!!

来週からテスト三昧の予定です。

月間予定表に載せていないものもあるので、申し訳ございませんがご確認下さい。

 

●小3・4

1月30日(木)国語・算数 学力診断テスト②

●小5

1月28日(火)国語・社会 学力診断テスト⑤

1月31日(金)算数・理科 学力診断テスト⑤

●小6

1月27日(月)算数・理科 学力診断テスト⑤

1月29日(水)国語・社会 学力診断テスト⑤

●中1

1月22日(水)国語・数学・英語 志望校判定テスト⑤

●中2

1月20日(月)国語・数学・英語 志望校判定テスト⑤

●中3

1月19日(日)ファイナルゼミでの5科模試①

1月25日(土)G模試⑥

その他授業中に教室内模試多数

 

小学生は今年度最後の診断テスト、中1・2生も今年度の最後の判定テスト。

今までの成果をとことん発揮してくれることを期待します。

そして、中3生は四の五言ってられないこの時期。神経が研ぎ澄まされてきて一番伸びる時期。

「まだまだ点数は伸びるぞ!ガンガン行こうぜ!」

 

「ペリーの日本襲来」を学ぼう  前編

日刊(?)「Kの日本史」連載スタート!!

第1回目は「1853年・ペリーの黒船来航」(前編)

クリックで拡大できます。(右から左に読んでね↓)

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 後編へつづく!(近日公開)

 

今回のポイント

●いつ→ 1853年(江戸時代の終わり頃)

●誰が→ アメリカのペリーが

●なぜ→ アメリカが、日本との貿易を求めて

●どうした→ 神奈川県の浦賀に上陸した。

 

歴史では、これからの日本にとっての重要なポイントになります。

文が苦手なら絵でもいいから、ぜひ覚えてね!

 

 

授業(講義)の受け方

いきなりだが、点数アップに大切なことは?と、問われたら、おそらく「一生懸命勉強する」という返事がほとんどであろう。

生徒に聞いても十中八九、上記の答えを出すであろう。

もちろん間違ってはいないし、やる気を持って一生懸命取り組むことはとても重要である。

是非ともやる気を持って取り組んで欲しいものである。

 

だが、まじめに取り組んでいるのも関わらず、成績が上昇しない生徒に意外な落とし穴が・・・

それは授業の受け方である。

一生懸命勉強している生徒は、至って授業もまじめに受けていると思う。

しかし、ただ授業を聞いているだけでは、身につかないことが多い。

では、どんな受け方が良いかというと、これだけが正しいとも思わないが、一つの要因としては「予想すること」である。

まじめな生徒は、例外なくノートもきれいにまとめる(特に女子に多い)。

そのため手は動いても頭は動いていないことが多い。

また、ただただなんとなく授業を聞いている受け身な生徒。

そういう生徒は、単語・語句に対する「予想」、初めての問題に対する「予想」、類題に対する「予想」を授業内で出来ない。

その結果、自分で考える余地無く、ノートに書いてある事実だけを勉強する。

「こうではないか」「ああではないか」と考えた末に分かった問題解き方を与えられた問題とでは記憶に差が出てくるのは当たり前である。

その積み重ねによって、同じくらいの時間授業を受けて、同じくらい勉強していても、結果は変わってくる。

 

単純に授業に時間が長くて「疲れた」と思うのでなく、頭をフル回転させた結果「疲れた」と感じるようになれば、自然と結果もついてくるはずです。

3年間勉強してきたのに・・・

 

たびたび中3の事ばっかり書いて申し訳ないが、

 

歴史の全範囲の基礎確認テストで、

しっかり90%正解してくれた生徒がいるのとは逆に、

正答率30%を切った人が何人かいる。

(中には15%を切った人もいる! どうにかしなさい。)

 

今まで勉強してきて、せっかく覚えてきたのに、

どうしてそれをすぐに忘れてしまうのか。

そして、

どうして忘れないようにしようと、努力しないのか。

 

 

今日のは決してむずかしい問題ではなかった。

「鳴くようぐいす平安京」みたいな

本当の基本中の基本なのだけど・・・。

 

ほんとうに「覚えよう」と思って、勉強してるのか。

ノートに書くことは大事だが、

ただ書く「だけ」で、

勉強した気になっていないか??

 

自己満足で終わるのは危険すぎる。

必死で覚えて、点数で証明してほしい!

 

勉強が苦手だ嫌いだと言いながらも、

3年間、がんばって来たじゃないか!!

 

ここで心が折れたら、負けだよ!!

 

 

 

文章を「読まず嫌い」な現代人?

 

得意科目・不得意科目は人それぞれあるものの、

「国語が得意」という人は、あまり聞いたことがない。

小説が好きな人なら、それなりに読んで内容を理解することもできるであろうが、

普段文章を読まない人にとっては、縦書きでむずかしい言葉が連続して出てくる文章問題などは、感情移入することは出来ず、わずか数行読んだだけで「もういやだ!」となってしまうかもしれない。

実際に、英語や数学となると、得意な人も多いので、スイスイ個別学習も進むのだが、

国語になると、ピタッ。と、はかどらなくなる。

真剣な表情が苦悶の表情に変わり、あきらめの顔になってしまう人も少なくない。

 

しかし、だ。

 

今後の「テスト」「模試」と名のつく実力問題は、国語がないことは、まずない。

最終的には、入試だってそうである。

私立であろうと、3科目受験の中には、しっかり国語が入っている。

今日、国語で頭を抱えたのは中2のみんなだったが、

コツコツコツコツ、「文章を読み切る力」を、まずはつけて欲しい。

文を読む習慣がないのだったら、やはりこちらから文章を用意して、

「とにかく文章を読んで、解くだけの時間」

を作って、長い期間をかけてでも、「習慣化」していってほしいと思っております。

そして、受け身で文章を「読ませられる」という意識を、少しでも少なくして欲しいです。

 

将来のいしずえ(=基礎の学力)に、ぜひしてほしいですからね。

 

 

 

「出て行きなさい!!」

「出て行きなさい!!」

 

↑この教室での言葉ではありません。

成人の日の今日、大阪での成人式で、あの橋下市長が、騒いで会場を荒らした新成人集団に怒鳴った言葉です。

「今、何をすべきか」 「どういう態度で臨むべきか」

これが分かっていない20歳もいる、ということです。

 

幸い、そんなとんでもない生徒はここにはいませんが、

塾に来ている目的を間違えている人、

マナーを守れず、周りに迷惑をかける人、

さらに、自分の立場(勉強しなくてはならない、特に中3生)を分かっていないで気が緩んでいる人、

もし自覚がある人がいるならば、

悪い成人にならないように、

本当に「出て行け!!」なんて言われないように、

気を引き締めて、勉強に臨んで下さいね!

 

課題の山を、消化せよ

 

テスト直し。

テストでの間違いを見つけ、正解をノートに書き留めるという勉強。

本当は、テストが返ってきたら、直しは、すぐに5科目終わらせなければならないものだ。

早いうちでないと、間違った問題も、「早く覚えなきゃ」という気持ちも、 薄れていって、直しの効果が無くなるからだ。

もちろん、しっかり早いうちに終わらせている生徒もいます。

しかし、いつまでたっても消化できない(しようとしない? 取り組み方が にぶい?)人もいてしまいます。

今日は、中3が模試2科目のあと、終わっていない「直し」を、居残りで消化してもらいました。

 

1回のテストで5科目。

中3はこの冬休みだけでも5回の模試をやったので、

5×5=25。

25科目の直しを終えるにも、早い人と遅い人の差が、けっこう大きい。

 

後回しにして、結局間違いを飲み込めず?

そんな余裕はない!!

どこで、どうして間違ったのか、認識して、じぶんの「もの」にしろ!!

「言われないと勉強しない、受け身の体勢」では、覚えられるものも、覚えられないぞ!

 

 

 

「べんきょう」とは何か

 

年も新しくなり、新たな気持ちで勉強に臨んでもらおうと、

「勉強に対する取り組み方」について、

中1の授業の初めに話をしました。

中1生にとっては、「じっくりと勉強をする」ということ自体が、今までにはなかったことかもしれません。

学校の定期テストもあり、科目も増え、5段階評価も登場しました。

入試まではまだまだ先の話ですが、いつも、これからもついて回る「勉強」の大切さ、また、地道にコツコツ続けていくことの大切さを話しました。

「今、理解できない内容があっても、1日1日、1週1週、ひと月ひと月、コツコツやることで、テストの得点が30点から70点に上げることだって出来る。」

今は、そうすることの実感がわかないかもしれませんが、受験に1日1日近づくことで、1人1人が今以上に、真剣に勉強に向き合う日がやってくるのです!

遊ぶときは遊ぶ。 学ぶときは学ぶ。

気持ちと頭を切り換えて、自分自身のために、勉強に正面から向き合っていこう!

 

といった話でした。

ほんの少しでも響いてくれれば、嬉しいですし、そういう意識をもっと植え付けていくのが、塾としての役目でもあります。

生徒と共に、学ぼうと思います。

 

 

小3・4 ポイントレース始まる!

小学3・4年生は、講習を経て、ほぼ現学年の算数の内容を終わらせました。

4年生はまだ少し残っていますが、ほぼ計算を残すのみです。

そこで、算数の授業では計算能力と向上心を付けるべく、

49マス計算ポイントレースを始めました!(冷やし中華風です笑)

ポイントが貯まれば、豪華(?)商品とも交換できるため、必死になってました(笑)

目標タイムは小3は40秒、小4は30秒を切ること。

次回は引き算です。

さぁ、練習プリント何枚やってくるか楽しみです。

(練習すればするほどポイントも貯まりますよ)

平常授業スタート!

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本日より、2014年の平常授業がスタートしました。

今年度も残りわずかとなってきました。

中3受験生はもちろんのこと、他学年の生徒も現学年の有終の美を飾るには「今」が大事!

絶えず向上心を持って、頑張りましょう!

 

また、冬期講習中に授業・宿題報告をブログ上で行っていましたが、上記写真の宿題帳がだいぶ浸透してきたので、宿題は宿題帳でご確認下さい。

 

1月7日(火)冬期講習最終日

本日で冬期講習全日程が終了しました。

中3生はまもなく受験が始まります。未だに模試直しに追われているものはしっかり反省し、直ちに取りかかること。

未提出者は、毎日呼び出しです。

 

1月7日(火)授業報告

中3

個別指導+演習。 宿題は模試直し+解き直しを連日繰り返すこと。

1月6日(月)冬期講習9日目

本日で、中3以外の学年は講習が終了しました。お疲れ様です。

ただし、やり残しや呼び出しもあるので、頑張りましょう。

 

1月6日(月)授業報告

小3

国語:漢字テスト+文作り

算数:重さのテキスト演習 宿題P156,157

小4

国語:漢字テスト+テキスト読解

算数:冬期テキスト個別演習 宿題冬期テキスト残り全部+プリント課題2ページ分

小5

国語:漢字テスト+テキスト読解

算数:冬期テキスト角柱・円柱の展開図・見取り図、円周の求め方 宿題P19,20

小6

国語:漢字テスト+テキスト読解

算数:冬期テキスト個別演習 数学小テスト(追試あり)宿題テキスト残り全部

英語:動詞の復習 宿題 単語テストの勉強

中学準備英語:あいさつ+指示

中1

英語:Unit10-2

数学:作図・円・おうぎ形プリント丸付け 宿題プリントP198,199+直し、作図プリント直し

中2

英語:Unit7-3、7-4の文法

理科:小テスト(67問・追試あり)、前線の板書+個別指導

中3

冬期講習模試+直し

1月5日(日)冬期講習8日目

本日より小学生も冬期講習後半戦スタート!

冬期課題も良くやっていました。講習も残り3日、どんどん高めていこう!

 

1月5日(日)授業報告

小3

国語:冬期テキスト読解 宿題→漢字テスト練習

算数:冬期課題丸付け、整理のしかた 宿題P148,150

小4

国語:冬期テキスト読解+漢字 宿題→漢字テスト練習

算数:冬期テキスト分数 宿題P20,21

小5

国語:冬期テキスト読解+漢字 宿題→漢字テスト練習

算数:冬期テキスト角柱・円柱 宿題P18

小6

国語:冬期テキスト読解+漢字 宿題→漢字テスト練習

算数:冬期テキストP14.15.24答え合わせ、P12,13演習 宿題P12,13の残り

英語:単語25問テスト+個別復習

中学準備数学:減法の計算 宿題プリント1枚

中1

社会:平安時代・鎌倉時代

数学:図形の移動解説・演習 宿題プリントP196,197

中2

社会:日本地理復習

数学:等積変形、一次関数求式プリント個別 宿題プリント直し

中3

冬期講習模試+直し

1月4日(土)冬期講習7日目

明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いします。

さて、本日より2014年の授業がスタートしました。さらなる飛躍の年にするべく、気合いを入れて頑張っていきましょう。

 

【1月4日(土)授業報告】

中1

英語:動詞の復習問題、Unit10-1

理科:力・圧力の説明、圧力の計算演習 宿題P100

中2

英語:Unit7-3

理科:高気圧・低気圧、前線について 宿題P115

中3

過去模試演習(英社数理)+解説

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