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演習量は学力に比例するものです。だから、自信を持てる新学期が迎えられるように、夏期講習では「個々最適な学習プラン」をご用意します。

これまでの学習塾の指導方法といえば、大手学習塾であれ、集団指導塾であれ、個別塾であれ、先生が生徒に「教える」ことがメインです。でも、いくら熱心な先生が真面目な生徒に丁寧に教えても、「成績アップにつながらない。」ということはよくあります。

その理由はなんでしょう?

理由の一つが絶対的な家庭学習の不足にあることは間違いありません。どんなに真面目に授業に取り組んだとしても、その後家庭学習で定着を図らなければいけません。

しかし、今の時代、子どもたちには様々な誘惑があります。テレビやゲームがそうです。そして最近は携帯、スマフォなどもそうです。これらのことで忙しく、家庭でじっくり学習することが難しくなってきました。

だから、学心塾の取り組みでは習熟度別の演習を時間を増やしました。

演習量は学力に比例するものです。

多くの問題を解いた生徒ほど飛躍的に得点力を上げてくると言って過言ではないでしょう。

ただし、一様に演習しても良いものでもありません。個人差がありますから。

学力格差が深刻な問題となっている時代です。生徒の理解度と習熟度に合わせた学習が大切です。

以前ならば生徒全員に同じ講義で、同じ問題を解かせ、同じ分量で、同じ内容の宿題を出すことが当たり前でした。

しかし、生徒によっては同じ問題でも物足りなく感じる子もいれば、負担に感じる子もいるのです。

そこで、学心塾の夏期講習の取り組みとして、個々の不得手を考え、個々、習熟度別に夏期プリントを学習していただきます。

目標は、

中3が夏期課題プリント200枚以上

中2が夏期課題プリント150枚以上

中1が夏期課題プリント120枚以上

小5・小6が夏期課題プリント80枚以上

小3・小4が夏期課題プリント50枚以上 に挑戦してもらいます。

自信を持てる新学期が迎えられるように、夏期講習では「個々最適な学習プラン」をご用意します。

夏期(青)

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