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学心塾の指導方法について

「学心塾は、どんな塾ですか?」

たまにこのようなことを聞かれます。

一つは、何度も書いている、

『地域密着型の進学塾で対象の小学校や中学校を絞って、それぞれの進度に合わせて指導する塾』

これが一番の学心塾の特徴でしょうか。

駅前の大手塾と違う点です。

なので、どこの学習塾よりも的を得た指導が実施でき、それが成績アップにつながっています。

他にも、大磯校の長谷川先生や田村校の山口先生のような、

『激アツな先生を揃えてる塾』

ここは、近隣の学習塾と比較しても、これほど情熱を注いだ指導ができる先生はいません。

さらに、

『中3夏の勉強合宿はどこよりも安価なのに、十分な勉強時間を確保し、3日間で受験に向けた高い意識に変貌させる塾』等でしょうか。

中3夏の勉強合宿は学心塾の一大イベントです。

昨年度は募集開始から一週間とたたず定員となり、参加することができない生徒もたくさんいてご迷惑をおかけしました。

他にはないか?

沢山あるけれど、こちらも学心塾のスタイル。

学心塾は『集団授業を個別指導の中間に位置する塾』です。

最近はこのような体制の学習塾が増えてきましたが、学心塾は昔から個別対応を大切にしてきました。

だから、長い間多くの生徒に選んでいただいたのだと思います。

学心塾では、最初に、「集団一斉授業」で地元中学や小学校の進度に合わせ指導します。

これにより、新しい単元や試験に出題されやすいポイントを指導していきます。対象を絞ることで、的を得た指導が可能になっています。

次に、「個別課題学習」が始まります。

個別課題学習では、個々に合わせた教材で、塾の教材から学校の教材まで、個々でかつ習熟度に合わせ演習授業を実施します。

塾の教材だけではなく、学校のワーク、プリントまで面倒を見るのは駅前型大手塾ではあまりしません。

最後にフォローの「指名学習」

どうしても理解度は人それぞれです。

だから、指名学習でわかるまでフォローをしていきます。

指名学習は、個別や少数のグループで対応しますので、理解不足を徹底的にフォローできます。

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集団一斉授業⇒新しい単元や試験に出題せれるポイントをわかりやすく説明。

個別課題学習⇒演習型の指導。個々、習熟度に合わせた学習内容で、成績アップのコツがこれ。

指名学習⇒理解不足をわかりやすくフォロー。個別にもしくは少人数のグループで対応。

 

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